儺禍嶌くん「鶴多よ、この右の衣装と左の衣装どちらが小生に似合うと思うであるか?」

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ナカジマくん「あの服は小生を引き立たせる服ではなかった…いや決して小生が醤油顔であるから服に着せられてる感が出るからではない!もっと小生自身を主役にするような服を買うべきであったのである。」

ナカジマくん「そういえば鶴多よ。その学生服はそろそろ擦り切れてとかで買い換えたいとか言ってなかったであるか?言ってない?本当か?とりまこれを試しにコレに袖を通してみるのである。」

鶴多くん「そうして僕がこの服を着るに至ったのですね」
ナカジマくん「貴様でも着こなせなかったか…」

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