鶴多に擬態するミミッキュ

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鶴多くんに擬態しているミミッキュ

嶌くん「ふはは、なかなか可愛いではないか」
ミミッキュ「ミミッキュ!」
嶌くん「どれどれその布の下はどうなって……あだばッ!?」
鶴多くん「あ!?コラ!!ミミッキュ!!コラ!!」
蝋ヶ暮さん「女性の布をたくしあげるとは無礼にも程がありますよ」
嶌くん「こやつメスだったんかい…;」

嶌くん「お~よしよしその恰好をするということはさては貴様も小生の部下になりたいということであるか~(いらすとや笑顔)」
鶴ッキュ「キュッ!」
鶴多くん「あっ、その恰好になって僕に成り代わるつもりか!ナカジマ殿!騙されないでください僕が本物の鶴多です!」
嶌くん「見りゃわかるのである」
儺禍嶌くん「こいつと貴様の見分けもつかんほど小生の目が節穴だとでもいうのであるか!?」
鶴多「ああそんなつもりではっ…しかし本当によくできているこの僕の服なんて素材もそっくり(話題転換)」
儺禍嶌くん「鶴多、貴様の背中側の生地なくなってるのである」
鶴多くん「僕の布を返せっ!ボクのところからはぎとらずに蝋ヶ暮に作ってもらえばいいだろう!」
嶌くん「鶴多よ、もういっそ新しいのを買うのである。就労経費として小生がだしてやるから…」

後日すごくフリフリな衣装をまとったミミッキュを連れて歩く鶴多くんの姿が

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